ToYou タグのついた記事一覧
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努力とは、自分のためにするものです。
実力とは、自分のためにあるものです。
才能とは、自分にしかないものです。
そして、努力でも実力でも才能でも得られないものを、人は運と呼びます。
運のない努力とは、悲しいものです。
運のない実力とは、はかないものです。
運のない才能とは、危険なものです。
運は、努力も実力も才能をも凌駕する。
努力も実力も才能も、運なしでは意味が無い。
運がある人は、努力しなければならない。
運がある人は、実力もつけなければならない。
運がある人は、才能にも恵まれていなくてはならない。
運は、すべてを凌駕し、持ち主をも凌駕する、恐ろしい存在です。
努力する前に、実力を得る前に、才能を磨く前に、運をつけなさい。
後の3つは、どうせ運を逃さないために、行い、身につけ、磨くことになる。
でも実のところ、運とは、単なる周りのやさしさと期待の現れだったりもするのかもしれません。
感謝感謝。
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「もういくつ寝ると、新社会人♪」な人も多いかと思います。
新しい人生のスタートが楽しみな人。
いままでの生活の終わりに憂鬱な人。
いろいろな思いがあったとしても、そんな偉大でちっぽけな思いとは関係なく、終わりと始まりは訪れます。
僕の新卒1年目は、出会いよりも別れの方が多い年でした。
確実に自分ができることが増えて、自分が得るべきスキルと経験も把握できたけれど、それでも別れの多い年は寂しいものです。たとえそれが始まりなのだとしても。
さて、そんなこと言ってる間にも、誰かと別れたばかりの新しい仲間がやって来ます。そんな彼らに言えることは...
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会社のためとか、クライアントのためとか、売上のためとか...そんなのは、もうどうでもいい。
そんなことの為に頑張るのって、時間を無駄遣いしてると思います。
みんなそういうのを大事にしている(フリをしている?)けど、それらに仕事が楽しくてしょうがないモードになるほどの魅力は感じません。
枯れた技術で無難に稼ぐのは、どうやっても楽しくならないし...。
新しい技術にチャレンジすること。
新しいサービスを展開すること。
それが僕にとっての楽しい仕事です。
それをちゃんと認識できる会社ってのは、世の中にどの程度あるのでしょう?
日本でそれが感じられそうな会社を、僕は5つくらいしか知らないです。
でも僕はそういう仕事をする運命にあります。
だから僕はいまここにいるし、必要があれば次の場所も自ずと見つかるでしょう。
自信過剰なだけかも知れないけど、それが社会人を1年間続けても変わらない僕の価値観です。
そしてそれらをしっかり確認できた1年でした。
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2007年5月31日の「20万PV突破」から9ヶ月弱で、30万PVの大台を超えました。
いつもありがとうございます。そして、これからもよろしくお願いします。
僕が書いた文章を読みに来てくれる人がいるということは、非常にありがたいです。
たまに予想外に多くの反応を頂いたりしてビックリしますが、これからもその時々の僕を記録して行きたいと思います。
ところで昔の記事を漁ってたらこんな記事を発見しました。
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いまここにいていいのだろうか?どんな方向に成長して行けばいいだろう?自分の存在価値って何なんだろう?
少なからず、みんなそんな悩みを抱えているみたい。
そして、決断した人もいれば、決断を迫られている人もいる。人知れず、悩んでいる人もいるのだろう。
僕にはそれぞれにとって、何が一番良い選択なのかは分からない。特にエンジニア以外に関しては共感できる部分が少ないので、アドバイスを求められてもなかなか良い言葉が出てこない。
同期でも、彼らがどういう価値観を持って行動しているかなんてあまり知らないし、彼らが自分の携わるビジネスにどんな未来を思い描いているかなんて知っている人の方が少ない。
でもだからといって、どうでもいいって訳じゃない。楽しく仕事して欲しいし、楽しく成長して欲しい。そして僕もそうありたい。
で、いまの僕にできること。
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去年はいろいろとお世話になりましたm_ _m
年も明け、本日から2008年がスタートします。
例年と違い、今年はアクティブな元日を過ごしました。
なんと1日に2回も初詣。(どっちも"初"になるのかな??)
地元の交野神社と伏見稲荷に初詣に行きました。
2008年は、去年よりアクティブに、外に出て行こうと思います。
本年も京の路ともども、よろしくお願いいたしますm_ _m
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退職しても、転職すれば大ジョブっすよ!
ってのは冗談として、ミヤケンカトケンさんがいたからいま僕がドリコムグループにいるし、カトケンさんが「Wanted作ってみない?」って言ってくれたから、エンジニアになる覚悟と多少の自信ができました。まだまだひよっこだけど。。。
「誰も悲しませない」のは難しいのかもしれませんが、僕もドリコムも「with entertainment」でありつづけるよう、精進しMAX!
周りの人にも前を向かせられるような記事も、期待age!
あと、飲みに連れてってくださいね☆
ドリコム退職にあたり-宮崎謙介⇒加藤謙介(@ドリコム)の誰にも見せないつもりの日記
404 Blog Not Found:「王様の耳はロバの耳」とブログで言うなかれ
ドリコム退職にあたり-宮崎謙介⇒加藤謙介(@ドリコム)の誰にも見せないつもりの日記 - newsing(ニューシング)
最後に、前のベンチャーが火の車だったころ(最初から最後まで全部?)に、すごい勇気づけられた歌詞を。
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先日の「学部卒と院卒の差は、文章力に現れる!?」っていうエントリーが、(タイトル的に?)はてブユーザの方々に刺さったらしく、いろいろコメントも多く頂いてました。良いのも悪いのも(笑
コメントでは、文章力を上げるのに
学歴関係ないとか、
ブログはダメだとか、
訓練量とセンスできまるとか、
OJTがいいとか、
はてブコメントを付け続けるのがいいとか、
:
いろいろな意見がありました。
まぁそのあたりは人それぞれ経験してきた事柄も違うので、多様性があって良いんだと思います。
相手の批判のみでなければ。
ただ1つ
「3年以上blog書いてるけど文章力が上がったとは全く思えないな。要は質なのでしょう。」
というコメントが気になりました。
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最近2ちゃんねるやはてブやらこのサイトに来られる人が増えてますが、そういった方々は、このブログの本当の姿を知らないんですね。
そこで、今日はこのブログの本当の姿をお教えしましょう。
まずタイトルの「京の路」ですが、
これは僕が京都の同志社大学に在籍していたころに始めたブログで、「京都から歩みだしたことを忘れない」という、自分へのメッセージです。
次に、いつも書いている内容ですが、
求人系の記事では、会社紹介やサービス紹介なんかをしています。これは今の自分の仕事に直接つながる内容で、自分が関わるサービスをPRしたり、競合サービスの調査結果をまとめる為に書いています。
その他にはWebの新サービスやAppleの新製品なんかについてもチョコチョコ書いてます。
で、それ以外は、独り言だったり特定の誰かへのメッセージだったりします。
まぁそういった特定の誰かへのメッセージが、2ちゃんねるに晒されたりはてブで「これはひどい」とか言われるのが、Webの面白いところですが(笑
(まぁ面白いのは、Webよりも、Web上で影響力のあるインフルエンサーの存在かな?)
まぁでも最近特定の誰かへのメッセージは、このブログ以外の場所に書いた方がいいような気もしてきました。うぅ〜ん、書くなら、mixiとか?
ちなみにこのブログ、YahooさんとGoogleさんにはこんな風に見られてます。
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できることで、やりたいこと。
できないけど、やりたいこと。
できるけど、やりたくないこと。
何をするかは、あなた次第。
どこに行くかも、あなた次第。
「一番成長する道を選びなさい。」
それが、最初のメッセージだったはずだよ。
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良き人達に巡り会えたことも
アイデアがうまく行かなかったことも
力が及ばなかったことも
取り返しのつかない過ちも
過去はすべて現在に繋がってる
だからきっと未来に繋がっていくと思うんだ
きっとすべてうまくいく
成功する
成功させてみせる
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Tech-On!:iPodの開発
最初にいたのは,たったの2人だけだった。1人がマーケティング,もう1人は技術の担当である。この2人に,携帯型音楽プレーヤの市場調査の命が下った。2001年初めのことだ。...(全11 or 12話)
すげー!!夜中に一人で興奮して一気に読み終えた。日本法人はいまいちだけど、やっぱAppleってすげー!!
「Designed in California」に込められた思い、iPodの内部の切り込み1つの持つ意味、すべてがつながってるんだなぁ〜。
自分を見つめると、自分自身もWantedもまだまだ足りない。。
長いけど、読んでほしいストーリー。
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夢とか希望とかは、実はそこらじゅうに転がってたりするもので、夢も希望も無いなんてのは、ただそれに気づいていないだけだったりして。でも夢や希望を失った時に内から出てきた決断が、実は一番正しいものなんだとも思う。
夢も希望も決断も、その瞬間瞬間にはすごい大事なものだけど、ふとしたタイミングで挫折したり見失ったりためらったりする。挫折したどん底で出会ったり、見失ったかと思えばひょこっと顔を出したり、ためらいながらどうどう巡りしたり。実はこいつらの本質ってのはそういうところにあったりするかもとか思う。
それでもいつかかなうと信じて、抱きつづけ、繰り返す。
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例えばクラスタは無いと何かと困る。でも別に作りたいとは思わない。
例えばグリッドはできたら面白そう。でも別に作りたいとは思わない。
例えばWebアプリは放って置いても誰かが作るだろうと思う。でも作りたいと思う。
どっちが儲かるかとか、どっちがより重要かとか、どっちが...か?とかじゃ無くて、それって「〜に愛はあるのか?」ってことだと思う。
愛が無いシステムにバグを報告されると萎えるけど、愛があれば感謝できる。
愛が無い会社に勤めてると給料がいくら増えても愚痴しか出ないけど、愛がある会社に勤めてればそうじゃない。まぁそれは会社に愛されるかどうかという問題もあるのだろうけど。
「〜が必要ない」という人は、愛が無いだけで、きっと「〜があれば使うけど、無いからって作るつもりは無いよ」ってことだと思う。
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恥ずかしながら、何を書けばいいのか分からないのだけれど、「読んで欲しい」と思った。そんな本。
そのうち映画も観てみたいな。
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「花言葉」を聞きながら、少し気になったので調べてみた。
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私の頭の中の消しゴム
忘れることよりも、忘れられることよりも、思い出してしまうことの方がずっと辛い。でも、思い出してもらえることほど嬉しいことは無い。。。
いい映画でした。
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PowerBookとiBookでiSightを使おうと試みています。
PowerBook => iBookはビデオチャット可能。
PowerBook => 学校のMacユーザでもビデオチャット可能。
なのにiBook => PowerBookはビデオチャットができません...(涙)
コンソールに
2005-11-02 23:24:40.120 iChat[335] WARNING: Freeze-frame failed: couldn't get local buffer for layer Local!
と表示され、「カメラからビデオを取り込めません」とのエラーがiChatのWindowに出力されます。
iBookで使えなけりゃ意味ねーじゃん!!って感じなのですが、う〜んまいった...
で、いろいろ検索してると、Postgresが動いてるのが原因とのことだったので、Postgresを切断。
するとiBook <=> PowerBookでは双方向ビデオチャットが可能に!!
参照元はRalph's Blog
で、そしたらインターネット経由でもいけるかなぁ〜とテストしたんだが、それは無理らしい...
とりあえずローカル環境では行けてたので、同じBlogを参考にポートの設定を変更したら...
いけた〜〜〜!!!
なんとKoichiさんに動画が送れちゃいました♪
これで僕も半年遅れのiSightユーザです。


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去年の誕生日、実は0:00におめでとうのメッセージをくれていた人がいました。その人のBlog上で。
遅ればせながら、ありがとう。
読めば読むほど心を握りつぶされそうな気分になりながら、すべてのエントリーを読みました。
でも4月からはBlogを書いていないようですね。
いまあなたがBlogを書くとすれば、どんなエントリーが生まれるのでしょう?
人にはいろんな顔があります。
あれもあなたの顔だったのですね。
それでもいまがあるのは、それもあなたの顔だったからですね。
きっとあの人にもいろんな顔があるのでしょう。
僕の見ている顔と、あなたの見ている顔は違うのでしょう。
そして僕にもいろんな顔がきっとある...
すべて分かり合うことなんてできないだろうね。
すべて分かり合う必要なんて無いんだろうね。
世の中のほとんどの物事には答えなんか無いのでしょう。
世の中のほとんどの物事には永遠なんかも無いのでしょう。
そう、もしかしたら世の中は、ひとつの大きな「波」なのかも知れませんね。
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