OpenSocial タグのついた記事一覧
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Contact リストを Email じゃなくて OpenID で取れればいいのに
Google / Yahoo! Inc. の Contact API、正直友達の Email アドレスとかもらっても、スパムまがいの招待状送るくらいでどうせみんな登録しないんじゃない?本当は Facebook Connect みたいに「友達をインポートする」とかの方がやりたいのに。
G も Y! も OP になっていて、Smart.fm 内には各社数万単位でその OpenID を使っているユーザがいるので、Friend リストを OpenID で受け取れれば、Facebook Connect や Twitter なんかより遥かに高い確率で友達が見つかる、はず。
そして Email じゃなければ、Y! Japan さんも対応しやすい、かも?
OpenSocial Container の User ID が OpenID だったらいいのに
これも一つ目とほぼ同じ。mixi ID なんて送ってきて、僕らにどうしろと言うのさ!(まぁほとんどの mixi OpenID には mixi ID 含まれてるけど)
ってことで、OpenSocial Container も、OP やってるなら ID を OpenID にしちゃえばいいよね。
mixi OpenID で OAuth Hybrid 対応して、発行された Access Token で OpenSocial の Activity API とか叩けるようになれば、国内では Facebook Connect に負けるわけ無い。
って、mixi と MySpace 以外にどこがあるのか分からんけど。
OP / SP が iPhone 対応してくれればいいのに
OP が iPhone 対応してないから、自分とこのサイトが iPhone 対応しても、結局ログインはしにくいまま。どうせ2-3ページ対応すればいいだけだし、iPhone 対応してくれればいいのになぁ〜。
と、idcon でちょうどタイムリーな話題もあったので、いろいろ言ってみた。
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ようやく @S_Project を倒した。記念のスクリーンショット ;-)

しかし、僕が2日で最高レベルのリストをクリアできるのだから、レベル的にはちょっと簡単すぎるのかも。
やっぱもうちょっと専門的なのを出してかないと、ダメかな。
僕には絶対パーフェクト出せないだろうけどw
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mixiアプリ公開から約1ヶ月、本日ようやくSmart.fmの公式mixiアプリ「英単語たたき」をリリースしました。
英単語たたきは、もぐらたたき形式で出題される日本語に合った英単語をハンマーで叩いて行くアプリです。
出題されるリストは初級〜上級まで全18リストで、それぞれのリストに設定された最低スコアを超えると、より高レベルのリストをプレイできるようになります。僕の英語力だと上級でパーフェクトを出すのは至難の業ですが、20回くらい同じリストをプレイして、さっきようやくすべてのリストをアンロックできました!現在マイミクランキングトップです、イェイ!!
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昨日は Google Developer Day 2009 に参加してきました。

そして、もらってきました、Android♪
Google I/O 参加者の特権かと思ってたら、参加費無料の Developer Day でも配布してくれるなんて、太っ腹!!

Keynote では、Android, OpenSocial, HTML5 & Wave がメインな感じでした。Wave は、やっぱすごいですね。あれが単なるアプリじゃなくて、むしろ Web が Wave になって行く(?)ような感じを受けました。
あとオレンジシャツの @yoichiro さんの OpenSocial x Android 連携ガジェットは興味深かったです。あれは iPhone でもできる気がするし、smart.fm だったらメインサイトと OpenSocial ガジェット(と Facebook アプリ)、そして iPhone アプリ or Android アプリが連携して動くなんてのもありですね。
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Google Friend Connect 上では、OpenSocial Gadget が動くけど、SNS 独自の Social Graph は扱えない。
SNS 独自の Social Graph を使いたい場合は、Shindig なんかを使わないとだめ。
でも Google は Social Graph API で、各サイトの Social Graph を使える。ってことは、Social Graph API を使えば、Friend Connect でも SNS 独自の Social Graph は扱えるはず。
Activity も AppData も UserPref も全部 Google さんが持って、SNS 側では Friend Connect の API 叩いてデータ取ってくるようにすれば、Shindig じゃないとできないことってあるのかなぁ?
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Mac に Apache Shindig をインストールしたので、ログをメモ。
- Java version up
-
多分これはしなくても大丈夫だけど、Java の version が 1.5 系だったので、この機会に 1.6 に update。
Leopard では以下のシンボリックリンクを張り替えるのではなく
/System/Library/Frameworks/JavaVM.framework/Versions/CurrentJDK
以下のアプリから version up するらしい。
/Applications/Utilities/Java/Java Preferences
- maven をインストール
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maven は Java 版 rake+gem みたいなものらしい。Mac には maven が最初から入っているのだけど、一応 port 経由でインストール。
sudo port install maven2
- jetty をインストール
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jetty は Tomcat みたいなアプリケーションサーバ、かな?とりあえず port でインストールできる。
sudo port install jetty
ここまでで必要な環境はそろっている、はず。ここからが shindig。
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昨日は、同僚の Dominiek と一緒に OpenSocial Hackathon @ Recruit Media Technology Labs に参加してきました。

今回は smart.fm の BrainSpeed と iKnow! をテーマにして、僕と Dominiek それぞれ Gadget を作りました。僕のは BrainSpeed のスコアを競うようなアプリで、Dominiek のは iKnow! で友達のプロフィール画像を見て友達の名前を覚えるようなアプリです。
いまなら、Goo home サンドボックス に登録して、僕に友達申請していただければ、全員にもれなく BrainSpeed Gadget の招待状をお送りしますよ!
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昨日は会社を定時ちょっと前に抜けて、SocialWeb勉強会 vol.1に行ってきました。
詳細はSocial Web Japan #1 終了 - Yet Another Hackadelicとかに載ってますが、OpenSocial とか OpenID まわりのことに興味がある人たちが50名も集まって、DeNA 本社で Social Web について勉強しました。
最近は iKnow! API の開発をしたり、Google / Windows Live / Yahoo! のコンタクト API を使ったり、Social Graph API を使ったり、Facebook API を使ったりと、Social Web 周りの仕事が非常に多い(というかほとんどばっかり?)ので、この勉強会には今後も継続して参加したいです。
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認証は簡単。
アルゴリズムの問題。
まぁ僕には十分難しいけれど。
認可は難しい。
信頼関係の問題。
1対1や1対多なら解決できても、多対多だと...?
OpenSocialとかSocialGraphでOpenなSNSができるらしい。認証はOpenIDらしい。だとしたら、誰がどんな判断基準で認可するのだろう?
アバウトミーみたいにOpenID IdPのホワイトリストを持って認可の基準にすることもできるのだろうけど、あまり賢いやり方だとは思わない。アバウトミー開発担当者の対応の有無で、Yahoo! OpenIDが使えるか使えないかが決まるのだし。
OpenIDのIdentityに、いままで認可されてきたサービスの情報を蓄積すれば...まぁそれは妄想としても、「信頼関係が強まるとよりもてなされる」サービスが、認可のインフラになれたりするだろうか?
信頼を集めると、どんどんもてなされるようになる。これって何かに似てるなぁと思ったら...
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