ブラウザからSubversionが使える『Beanstalk』を使ってみた。
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百式で紹介されてた「Beanstalk」がかなり刺さったので、早速使ってみました。(ブラウザから誰でも簡単にSubversionが使える『Beanstalk』 | 100SHIKI.COM)
現在のところ1リポジトリ、2ユーザー、10MBの容量の無料プランしか用意されていないが、近いうちにもっと沢山のリポジトリを管理できる有料プランも導入する予定らしい。これは日常的に使うサービスになりそうだ・・・。
とありますが、ログイン後のアカウント編集画面を見ると、既にプランは決定していて、あとは提供開始までもうちょっと待ってねって段階のようです。
料金プラン表は以下に。
ユーザ数&レポジトリ数無制限、もしくは従量制のプランなんかも、そのうち出てくるでしょうね。
ちなみにBeanstalkはBasecamp、FogBugz、LightHouser等のプロジェクト管理ツールとの連携も可能なようです。プロジェクトマネージメントは他のサービスを使ってねってのが、潔くて良いですね。
(Basecampについてはココにまとまってます ⇒ Basecamp (プロジェクト管理ツール) : ワークスタイル・メモ)
Beanstalk使ってみた感想は、「見た目も機能もシンプルだし、Tracより断然イィ!!」
あとは、月に50ドルが高いかどうかってとこかなぁ〜。。。
「このプロジェクトのここのタスクが滞ってるから、エンジニア数人派遣しましょうか?」的な、プロジェクト管理ツールとセットの派遣サービスとかやれば、無料もしくはもっと安く提供できそうだけど。
あとは、ネット上にソースをアップできるかどうかの境目が、グレーですね。
海外だと自社製品のソースをネットに上げるとか、アリなんだろうか?
