英語論文を読んでます
categories: Research tags: DataMining GeneticAlgorithm ISDL Laboratory Multiobjective Research
ページ数の制約のせいでしょうが、アルゴリズムの説明に図がありません。
何を意図しているのかよく分からない部分もチラホラ...
...意味不明...
それでもなんとか結論の前まで読み終えた。
10ページの論文で、今日8ページ目の最初のところまで読めたので、あと文章は1ページほど。
直訳すると
VIENNA-mooの性能見積もりの為に用いたF-measureは、最終的に得られた集団に対して最も良い値となる。これは多くのアプリケーションの中で、我々が少数の他のクラスタリング候補をテストできるという我々の持論と直列である。
ちなみにこのアルゴリズム、名前をVIENNA(ウィーン)っていいます。
ちょっとオシャレ。
以後、お見知り置きをm_ _m