のんびりとHaskellをはじめた

先日Haskell本を買って、昨日初めてHaskellのコードを書いた。

本に載ってる最初のサンプルレベルで、まだ関数型とかそんな雰囲気を感じることも無いレベルだけど、ここまでの感じではHaskellってRubyやPerlよりCやJavaに近い感じ。

mainがあったり、型をちゃんと気にしないといけなかったり。

コンパイルしたらデフォルトでa.outができるのも、ずいぶん前にそんな言語に触れたような触れなかったような。。。ターミナルで自分で書いたプログラムをコンパイルしたのなんて、どれくらいぶりだろう?

putStrとprintで引数の制約が違うのには違和感を感じる。

main = do cs <- getContents
          print  $ length $ lines cs
          putStr $ length $ lines cs -- This Line has Error!!

でも、JavaやCと比べれば、まだずいぶんとなじみやすい。

main = putStrLn "Hello World!!"

って1行だしね。