田辺祭

「田辺祭」とやらが某大学付近で開催されたらしい。
おそらく杉岡氏が言ってたやつだろう。
なんだか花火まで上がったそうで、すごい趣向を凝らしてやってたんだなぁ〜。。。

あれですか?花火はやっぱり地元の花火師が作ったやつですか?

TO READ

Web 2.0:次世代ソフトウェアのデザインパターンとビジネスモデル(前編) - CNET Japan

ちょっと今5ページも読む気力が無いので、後で読むためにメモ。

TBSはアマゾンと。

民放キー局 ネット通販、実績着々 地方も熱い視線 - CNET Japan

    若い女性たちに、圧倒的に人気の情報番組「王様のブランチ」。TBSと電通は十九日、この番組で生放送中に紹介された書籍やDVD(デジタル多用途ディスク)ソフトなどを購入できるようにする実験を始める。番組が放送される土曜日に合計四回行う予定だ。 ネットに接続した地上デジタル放送対応テレビの視聴者が、パソコンを使うことなくリモコンでテレビのデータ放送画面を操作し、サイトから番組内の物品を買える仕組み。ネット通販大手のアマゾンジャパン(東京都渋谷区)の協力により実現した。

楽天の提案に、「中身が無い」とのコメントをするだけあって、テレビ局側もいろいろと新しいことを始めていますね。

てか株式買わなくても一杯提携してるんじゃん!!
しらんかった。。。

書籍検索に見るGoogle PrintとAmazon なか見!検索

グーグル、書籍検索サービス「Google Print」ベータ版で図書館蔵書などを公開 - CNET Japan

アマゾンで書籍購入前に“立ち読み”可能--日本5周年で設備、機能を拡充 - CNET Japan

この2つのサービスは今後どうなっていくのだろうか?
いまのところ、展開の仕方もサービスの魅力も、Amazonの方が勝っているように見える。
そして書籍検索単体としてのビジネスモデルは圧倒的にAmazonが良いだろう。
書籍内の文章をデジタルデータにするという手作業が、直接的に金銭を生み出すのはAmazonの方だし、Amazonは著作権を持つ人にメリットがあるモデルだろう。対するGoogleは、そのどちらもが欠けている。
本を売りたい人がGoogle Printにデータを送るようになるまでに、きっとその人はAmazonにそのデータを送っているだろう。

ドリコム ビジネスプランコンテスト インターン2005

ドリコム ビジネスプランコンテスト インターン2005

    2007年度 新卒採用に向けて僕たちは考えました。 ドリコムはじまって以来はじめての新卒採用。

    まず、どういう人たちと一緒に仕事をしていきたいか。
    そして、今ドリコムで活躍している人たちはどんな人たちだろうか。

    そういうことに興味がある学生の方に、ドリコムに参加してもらいたい。
    そういう学生の方に、ドリコムという会社を知ってもらいたい。

    学生だけで会社を立ち上げて約4年。
    業界では雑誌にもTVにも多数取り上げられるぐらい有名になった。

    でも、きっと学生はまだ僕たちのことをよく知らないだろう。

    そこで、僕たちが一緒に仕事をしたい人にドリコムを知ってもらう企画を考えた。
    みんなが参加したくなるような企画。

    ドリコム ビジネスプラン コンテスト インターン2005

    新規事業を考え、その事業戦略を考える。
    でも急になんてできないから、企画の考え方、プレゼンテーション資料の作り方、効果的なプレゼンテーションの仕方など勉強会をしながらの「グループ対抗 ビジネスプランコンテスト!」
    きっとみんなの役に立つ力。


    そして賞金100万円!
    そう。 こういうことを考えられる人が集まっているのが僕たちの会社、ドリコム。
    勉強に来る方も、自分の力を試しに来る方も、奮ってご参加ください。

に応募してみる。
ベンチャーが自社で採用のためにするビジネスプランコンテストっていうコンセプトも面白いし、何より内藤社長という人に会ってみたいなぁ〜というのが主な動機。

入賞者には採用面接の飛び級(?)的な制度もあるので、ドリコムへに興味があるひとはぜひ!!

ちなみに応募締切は明日11/5(土)です。